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書名:長崎、長崎の曼荼羅よ : 金光子詩集 |
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| 書名(K) |
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| 副書名 |
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| 叢書名 |
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叢書番号 |
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| 巻書名 |
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| 原書名 |
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| 著者等 |
金光子 |
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| 出版者 |
長崎文献社 |
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| 出版地 |
長崎市 |
出版年 |
2025.7 |
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| 資料種別 |
文学 > 中国文学 > 東洋文学 |
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| 形能 |
19cm |
頁 |
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| ISBN/ISSN |
9784888514347 |
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| 図書分類 |
929.11 |
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| 注記 |
森川裕二監訳・編 ; 鄭美香訳 金光子(キム クァンジャ) (雅号 雪津) 1943年長崎市大浦町で出生。1945年8月9日、2歳の 時に稲佐町で被爆し、同年9月に両親とともに帰国。 全南光州大学校文理科大学卒業。釜山女子大学校社会科 学院講師を歴任(教育歴38年)。1984年から詩作活動 を始め、1990年に詩人として文壇デビュー。 主な作品に『海雲台 アリラン』『恋しさの美学』『詩軸 日記』など多数。長崎の被爆をテーマにした『長崎、長 崎の曼荼羅よ』は14番目の詩集。受賞歴として第23回 尹東柱文学賞、第33回国際ペン文学賞ほか。釜山詩人 協会理事長、国際ペン韓国本部理事を歴任し、韓国原爆 被害者協会代議員、『忘れられない、あの日々の証言集』 (2024年12月出版)編集主幹を歴任。 |
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| 内容 |
本詩集は原爆犠牲者の魂「曼荼羅」の慰霊曲であり、2歳で被爆し父母から引き継いだ「残酷な懐かしさ」の記憶の叫びである。 |
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| 所蔵情報 |
貸出可能 :1 |
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